\ 2025年最新 /「高く」「楽に」売れるバイク査定2選!

 街乗りにおすすめのおしゃれなバイクランキングTOP10

街乗りにおすすめのバイクって?

バイクに乗る人で「街乗り」をしない人はほとんどいないでしょう。

街乗りバイクには、速さ・快適性・取り回しの良さだけでなく、渋滞時のスムーズなすり抜け性能や、加速時のレスポンスの良さが求められます。また、街中には多くの人がいることから、おしゃれさにも気を使いたいものです。

一方で、街乗り最速バイクと一口に言っても

  • コンパクトでキビキビ動く125ccクラス
  • パワフルなミドルクラスSS(スーパースポーツ)
  • オフロードも走れるモタードモデル

など、タイプはさまざまです。

この記事では、原付から大型まで含めた、おしゃれでおすすめな2025年最新の街乗りバイクTOP10を厳選してご紹介します!

※なお、バイクの選別は独断と偏見によります。

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目次

街乗りにおすすめのバイク10選!

こちらが今回ご紹介するバイク10選です。早速、一つずつ見ていきましょう!

順位バイク名排気量特徴
10位スズキ ウルフ250249ccレプリカベース・低中速重視
9位カワサキ ZX-6R 636636ccSS系・ミドルクラス最高出力
8位ヤマハ TY250246cc軽量・トライアル系
7位ホンダ PCX125124cc燃費・快適性◎・通勤向け
6位スズキ GSF12001156cc大排気量・トルク強
5位ヤマハ TDR250249ccハイブリッド構造・2スト
4位ホンダ RVF400399ccV4エンジン・コーナリング最強
3位スズキ RH250249ccオフロード譲り・粘り強さ
2位カワサキ Dトラッカー249ccモタード・俊敏・軽量
1位ホンダ ゴリラ49ccコンパクト・燃費最強

第10位:スズキ ウルフ250

スズキ ウルフ250は、RGV250ガンマの純血レーサーエンジンを搭載したストリート仕様バイク。どこかレトロさ漂う見た目をしていますが、「羊の皮を被った狼」と称されるほど、見た目とは裏腹な加速性能を誇ります。

スペック

項目スペック
全長2,090mm
シート高755mm
乾燥重量125kg
エンジン形式水冷2ストロークV型2気筒
排気量249cc
最高出力45ps / 9,500rpm
最大トルク3.8kg-m / 8,000rpm

街乗りでの強み

  • 軽量でコンパクトな車体により取り回しが抜群
  • フロントシングルディスク&シャープな応答性で細かい操作もスムーズ
  • 低中速加速に特化したスプロケ設定により街中の加速が鋭い
  • レプリカベースながらアップライトなポジションで疲れにくい

ライバル比較

  • RGV250ガンマに比べ、街乗りの扱いやすさはウルフの方が上
  • CBR250RR(MC22)よりも軽快な加速感と反応性あり
  • 他の2ストレプリカよりも街中での実用性が高い

デメリット

  • 2スト特有のオイル管理や煙・音が気になる人も
  • レプリカ系共通の部品入手難&高騰傾向
  • 高速域では直進安定性がやや弱い

第9位:カワサキ ZX-6R(636)

 ZX-6Rは、「600ccクラス最速レベルのスーパースポーツ」です。レース規則が4気筒600cc以下だったため、あえて 「636cc」という排気量となっており、公道用モデルとして誕生しました。近代的なフォルムとスポーティな見た目で、街乗りにはピッタリです。

スペック

項目スペック
全長2,085mm
シート高835mm
乾燥重量161kg
エンジン形式水冷4ストローク並列4気筒
排気量636cc
最高出力118ps / 13,000rpm
最大トルク6.8kg-m / 11,000rpm

街乗りでの強み

  • 636ccという排気量がもたらすトルクの厚みで市街地でも余裕の加速
  • 電子制御スロットル&クロスミッションで低中速の扱いやすさ◎
  • ABS・トラコンなど電子制御で安全性も確保
  • サスペンションが柔らかめに設定されており街乗りでも不快感が少ない
  • 600ccクラスではトップレベルの旋回性能

ライバル比較

  • CBR600RRと比べて低速トルクに優れ、発進&信号待ちに強い
  • YZF-R6より街乗りに適したマイルドなセッティング
  • 同クラスのSSよりもツーリング適性がやや高い

デメリット

  • 前傾姿勢と熱量の多さで夏の街乗りはやや厳しい
  • 燃費はやや悪く、維持費も高額
  • 初心者にはポテンシャルを引き出すのが難しい可能性

第8位:ヤマハ TY250スコティッシュ

TY250スコティッシュは、トライアル競技専用モデル「TY250R」をベースに、「公道仕様」に変更されたモデルです。クロスバイクを思わせる見た目は、都会的な場所にも意外とマッチしそうです。

スペック

項目スペック
全長2,070mm
シート高785mm
乾燥重量90kg
エンジン形式空冷2ストローク単気筒
排気量246cc
最高出力14ps / 7,000rpm
最大トルク2.3kg-m / 5,500rpm

街乗りでの強み

  • トライアル由来の極低速でも安定するフレームジオメトリ
  • 狭路や段差でもスルスル進めるコンパクト性とバランス感覚
  • 車重が非常に軽く、立ちごけリスクが少なく初心者にも優しい
  • モノクロスサスで快適性と衝撃吸収性が両立

ライバル比較

  • セロー225よりも低速域の安定感に優れる
  • トリッカーよりも軽量でシンプルな構造が魅力
  • オフロード特化型と比べ舗装路向けセッティングが最適

デメリット

  • 高速域での安定性やパワーには限界あり
  • 荷物の積載性は乏しく、買い物利用にはやや不向き
  • 2スト特有の音と煙で静かな住宅地では気を遣う

第7位:ホンダ PCX125

PCX125は「シティコミューターの代表格」。スクーターながら、加速・旋回性能ともに優秀で、「通勤最速マシン」としても人気です。街乗りのためのバイクといっても過言ではなく、スクーターなので収納力があるのも嬉しいポイントです。

スペック

項目スペック
全長1,935mm
シート高764mm
乾燥重量132kg
エンジン形式水冷4ストロークSOHC単気筒
排気量124cc
最高出力12.5ps / 8,500rpm
最大トルク1.2kg-m / 6,500rpm

街乗りでの強み

  • アイドリングストップ&eSPエンジンで燃費と静粛性が優秀
  • シート下30L収納とUSB電源付きで通勤・通学に最適
  • ハンドルラバーマウントによる振動低減で長距離も快適
  • 車体が低く、足つきが良いため誰でも安心して乗れる

ライバル比較

  • ヤマハ NMAX125よりも乗り心地と経済性に優れる
  • スズキ アドレス125よりも快適性&高級感が高い
  • 他125ccスクーターよりも装備と質感で上位モデルに近い

デメリット

  • 高速道路(125cc未満)には乗れない制限がある
  • ホイールが14インチで段差衝撃は多少伝わりやすい
  • 人気ゆえ盗難リスクが高く、防犯対策必須

第6位:スズキ GSF1200

GSF1200は、GSX-R1100用エンジンをベースにした 「ビッグネイキッド」。見た目は大柄ながら、600ccクラス並みのフレームサイズと運動性能を誇ります。大型バイクで街の風を切る姿はまさにかっこいいの一言に尽きます。

スペック

項目スペック
全長2,105mm
シート高835mm
乾燥重量208kg
エンジン形式空冷4ストローク並列4気筒DOHC
排気量1,156cc
最高出力97ps / 8,500rpm
最大トルク9.8kg-m / 6,500rpm

街乗りでの強み

  • GSX-R譲りのエンジンで低回転からトルクがモリモリ湧く
  • コンパクトフレームにより大型車とは思えない軽快な操作感
  • シンプルなネイキッドデザインで整備性・カスタム性も高い
  • 高速と市街地、両方で楽しめる万能感あり

ライバル比較

  • CB1300SFよりも小柄で取り回しやすく、街中向き
  • XJR1200よりも足回りの設定が柔らかめで快適性あり
  • ゼファー1100と比べてパワーと実用性に優れる

デメリット

  • 空冷エンジンのため真夏は熱ダレ注意
  • 重量級ゆえ、渋滞やUターン時は疲れやすい
  • 燃費は決して良好ではなく、維持費は高め 

第5位:ヤマハ TDR250

TDR250は、オンロードとオフロードを融合させたハイブリッドマシン。レプリカモデルTZR250のエンジンを街乗り仕様にリセッティングし、幅広い用途に対応する万能バイクです。レトロさもあり、都会的な要素もあり、個性もあり、それでいて中型の乗りやすさも兼ね備えています。

スペック

項目スペック
全長2,280mm
シート高820mm
乾燥重量134kg
エンジン形式水冷2ストローク並列2気筒
排気量249cc
最高出力45ps / 9,500rpm
最大トルク3.6kg-m / 8,500rpm

街乗りでの強み

  • 2スト特有の俊敏なレスポンスで信号スタートに強い
  • 高剛性フレーム+ロングストロークサスにより段差も楽々吸収
  • 軽量設計で狭路でもストレスなく取り回しが可能
  • オン/オフ混合の街中ルートにおいて汎用性が極めて高い

ライバル比較

  • セロー250に比べ舗装路での直進安定性と加速性に優れる
  • レプリカ系(例:TZR250)よりも日常での扱いやすさが段違い
  • モタード系よりも快適性が高く、長時間乗車でも疲れにくい

デメリット

  • 燃費はあまり良くなく、給油頻度はやや多め
  • 2スト特有のオイル補充や煙・排気音に慣れが必要
  • 希少価値が上がっており、中古価格は高騰中

第4位:ホンダ RVF400

RVF400は、ワールドスーパーバイク(WSB)を前提に開発されたレース直系マシン。V4エンジンの鼓動感と俊敏なコーナリング性能を兼ね備えた、ホンダ渾身の1台です。街で走っていたら目を引くこと間違いなしです。

スペック

項目スペック
全長2,110mm
シート高770mm
乾燥重量189kg
エンジン形式水冷4ストロークV型4気筒DOHC
排気量399cc
最高出力77ps / 13,000rpm
最大トルク5.7kg-m / 10,000rpm

街乗りでの強み

  • V4エンジンによる独特の鼓動感と強力な中間加速が魅力
  • 優れたバランスで街中の低速コーナーも安定して旋回
  • 車体剛性が高く、舗装路のギャップでも挙動がブレにくい
  • サイドスタンドを出したままでも安定するプロアーム構造

ライバル比較

  • CBR400RRよりも操縦安定性と直進時の剛性感で優位
  • レプリカ系の中でも視野の広いポジションで街乗りが快適
  • 高回転まで回しても滑らかなフィーリングは希少

デメリット

  • フルカウル&前傾姿勢により長距離通勤にはやや不向き
  • 修理・部品取り寄せには時間がかかる場合あり
  • 生産終了モデルのため、整備実績のあるショップ選びが重要

第3位:スズキ RH250

モトクロス世界選手権を3連覇した「RHシリーズ」の流れを汲む本格オフロードマシン。軽量で強靭な車体と、街乗りでも扱いやすいパワーバンドが特徴です。街×オフロードのギャップが最高です。

スペック

項目スペック
全長2,150mm
シート高850mm
乾燥重量103kg
エンジン形式水冷2ストローク単気筒
排気量249cc
最高出力35ps / 8,500rpm
最大トルク3.4kg-m / 7,500rpm

街乗りでの強み

  • 100kgちょっとの車重でUターン・切り返しが非常に楽
  • ストリートでもダートでも機動性に優れる「走破性の高さ」
  • リードバルブ技術により全域でトルクフルなフィーリング
  • 柔らかくしなやかなサスペンションで荒れた舗装も安心

ライバル比較

  • XR250やKDX220Rに比べ、軽さと加速性能でリード
  • 本格競技ベースながら、公道での扱いやすさも魅力
  • MTX系より整備性に優れ、維持しやすい

デメリット

  • シートが高く足つきはやや厳しい(特に身長低めの方)
  • 燃料タンク容量が少なく、長距離移動には不向き
  • 2ストのため、騒音規制エリアでは注意が必要

第2位:カワサキ Dトラッカー

オフロードバイクKLX250をベースに、オンロードタイヤを履かせたモタードモデル。街乗り最速マシンとして長年支持される伝説的存在です。オフロードのフレームでありつつ、洗練された都会らしさもあります。

スペック

項目スペック
全長2,065mm
シート高865mm
乾燥重量118kg
エンジン形式水冷4ストロークDOHC単気筒
排気量249cc
最高出力30ps / 9,000rpm
最大トルク2.6kg-m / 7,500rpm

街乗りでの強み

  • 軽量&高剛性フレームで市街地のすり抜け性能が最強クラス
  • アップライトなライディングポジションで死角が少なく安全性も高い
  • トルクがしっかり出ており、坂道発進や荷物積載時も力強い
  • 前後17インチオンロードタイヤで鋭い切り返しと旋回が可能

ライバル比較

  • WR250Xより燃費とメンテナンス性で優位
  • KLXよりもオンロード性能に特化しており街乗り向け
  • XRバハ系よりも最新技術を取り入れており足回りが優秀

デメリット

  • シート高が高く、小柄なライダーは足つきに注意
  • タンク容量が小さいため長距離移動時は給油に気を使う
  • 高速巡航(100km/h以上)は振動がやや気になる

第1位:ホンダ ゴリラ

ホンダ モンキーの兄弟車として誕生したゴリラ。可愛らしい見た目ながら、9Lの大容量タンクと剛性高いフレームにより、街乗り最速ミニバイクとして絶大な人気を誇ります。体格の大きさによらず、誰が乗っても個性になる素晴らしいバイクだと思います。

スペック

項目スペック
全長1,365mm
シート高660mm
乾燥重量67kg
エンジン形式空冷4ストロークSOHC単気筒
排気量49cc
最高出力2.6ps / 7,500rpm
最大トルク0.3kg-m / 5,000rpm

街乗りでの強み

  • ミニサイズながら9Lタンクで驚異の航続距離を実現
  • 車体が非常に軽く、押し歩きや手での移動も可能
  • 狭路・段差・急カーブなど、都市部のあらゆる場面で小回り最強
  • スーパーカブ譲りのエンジンは燃費性能・耐久性ともに抜群

ライバル比較

  • モンキーより航続距離で優位、積載性もわずかに上
  • ダックスよりもコンパクトかつ取り回し性に優れる
  • スーパーカブと比較しても圧倒的に小回り性能が高い

デメリット

  • 最高速が50km/h前後で、高速走行には完全に不向き
  • 二人乗りには対応しておらず、用途が限定される
  • 小径タイヤのため段差では注意が必要

街乗り最速バイクの選び方&比較

街乗り最速バイクを選ぶ際には、以下のポイントに注目しましょう。  

  • 排気量と使用シーンが合っているか?
  • 旋回性能・加速力・すり抜けは十分か?
  • メンテナンスの手間とコストはどうか?

レベル別おすすめバイク

初心者なら PCX125やゴリラ などの扱いやすいモデルがおすすめです。

ターゲットおすすめバイク理由
初心者・通勤用ホンダ PCX125、ゴリラ小型・燃費良し・操作簡単・コスパ良好
中級者・タフな用途カワサキ Dトラッカー、TDR250街乗りでもスポーツ性能高い、軽快でパワフル

志向別おすすめバイク

長距離走行も快適にしたいなら ZX-6RやGSF1200 などのハイパワーモデルも選択肢に入ります。  

好みおすすめバイク理由
ツーリングも兼ねたいスズキ GSF1200、ZX-6R高速巡航・長距離走行も快適
レース好き・峠走行RVF400、ウルフ250コーナリング性能・加速性が高くワインディング向け
オフロード志向RH250、TY250スコティッシュ走破性高く、路面状況が悪くても安心
小さくて最強が好きゴリラミニサイズ&最速・燃費最強・パーツ豊富

まとめ&購入のためのアドバイス

以上、街乗りにおすすめのおしゃれなバイク10選でした。

街乗りバイクには、「速さだけでなく快適性・取り回しやすさ」も重要です。自分のライフスタイルに合ったバイクを選ぶことで、日常の移動がより楽しく、快適になるでしょう。

順位バイク名排気量最高出力重量特徴街乗り評価
10位スズキ ウルフ250249cc45ps125kgレプリカベース・低中速重視⭐️⭐️⭐️☆☆
9位カワサキ ZX-6R 636636cc118ps196kgSS系・ミドルクラス最高出力⭐️⭐️⭐️☆☆
8位ヤマハ TY250246cc14ps90kg軽量・トライアル系⭐️⭐️⭐️⭐️☆
7位ホンダ PCX125124cc12.5ps130kg燃費・快適性◎・通勤向け⭐️⭐️⭐️⭐️☆
6位スズキ GSF12001156cc97ps208kg大排気量・トルク強⭐️⭐️⭐️⭐️☆
5位ヤマハ TDR250249cc45ps134kgハイブリッド構造・2スト⭐️⭐️⭐️⭐️☆
4位ホンダ RVF400399cc77ps189kgV4エンジン・コーナリング最強⭐️⭐️⭐️⭐️☆
3位スズキ RH250249cc35ps103kgオフロード譲り・粘り強さ⭐️⭐️⭐️⭐️☆
2位カワサキ Dトラッカー249cc30ps118kgモタード・俊敏・軽量⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
1位ホンダ ゴリラ49cc2.6ps67kgコンパクト・燃費最強⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️

自分にピッタリの1台を見つけて、最高の街乗りライフを楽しみましょう!

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