つるの剛士の愛車バイクはヤマハ「WR250R」!スーパーカブ4台・Z900RSカスタムも

タレントのつるの剛士さんは、バイク王のイメージキャラクターも務めるほどの大のバイク好き。ヤマハ「WR250R」やスーパーカブ、カワサキ「Z900RS」など、幅広いジャンルの愛車を乗りこなしています。

長年連れ添った愛車を次のオーナーに託した経験もあるつるのさん。もしバイクの手放し時に迷ったら、まずは相場を知っておくと納得のいく決断がしやすくなります。

  • 長年の愛車「ヤマハWR250R」を次のオーナーへ贈呈
  • スーパーカブ4台を使い分ける「本当に最強」な相棒
  • 大型免許取得後の一台「カワサキZ900RS」のフルカスタム

この記事ではつるの剛士さんの愛車について解説していきます!

\ 2026年最もおすすめのバイク査定サービス/

カチエックス
総合評価
( 5 )
メリット
  • 最大17社の価格競争により価格が釣り上がる!
  • 担当スタッフが交渉代行してくれる
  • オンライン完結で営業電話ラッシュなし
  • 手数料・キャンセル料が完全無料
  • 匿名でもOK!
  • 査定のみで売らなくてもOK!

バイクの写真と情報を登録するだけ(匿名OK)で、複数のバイク買取店が入札し、最高価格を提示した買取店を知らせてくれます。
査定額に満足いかなかった場合は、売らなくてもOKという太っ腹さ。
カチエックス担当者が金額交渉を行い売買契約を代行するので、複数の電話を受けることなく価格競争が起こり相場以上の高額査定が期待できます。

目次

長年の愛車「ヤマハWR250R」を次のオーナーへ贈呈

つるの剛士さんは、バイク王のイメージキャラクターとして長年「ヤマハWR250R」を愛車にしてきました。2024年1月から2月にかけて、バイク王が「想いをつなぐ。つるのさんの愛したWR250Rオーナー募集」というキャンペーンを実施し、1000件を超える応募の中から、夫婦タンデムで世界一周をした経験を持つライダーが新オーナーに選ばれました。

単に売却するのではなく、思い入れのある一台を次の物語へつなぐという企画自体が、つるのさんのバイクへの向き合い方をよく表しています。

愛車を次のオーナーに託すという発想が素敵ですね!

スーパーカブ4台を使い分ける「本当に最強」な相棒

つるのさんはホンダのスーパーカブを4台所有しており、畑仕事、キャンプ、サーフボードを積んでの波乗りなど、シーンに合わせてオールマイティに使い分けています。「本当に最強」と語るほどの信頼を寄せており、大型バイクとはまた違った実用性の高さを楽しんでいるようです。

大型免許取得後の一台「カワサキZ900RS」をZ1スタイルにフルカスタム

大型二輪免許を取得したつるのさんが選んだのは、現行モデルの「カワサキZ900RS」。1970年代のヨシムラZ1レーサーに憧れていたことから、「中身はハイテク、外見は旧車みたいな絶妙なバランス」を目指し、Z1スタイルへのフルカスタムを施しました。

ドレミコレクション製の外装セット・フェンダーレスキットに加え、70年代のビキニカウルをオマージュした「ストーンカウル」、Z1造形を再現したロングタイプの「テールカウル」、Z1風サイドカバーなどを装着。マフラーはJMCA公認・車検対応の「ストリート4 ブラック」4本出しを採用し、足回りにはモーリス製の軽量マグホイールを18インチ化して装備しています。ポジション調整ステップにより、20/30mmバック・50/60mmアップの組み合わせも選べる本格仕様です。

カラーリングは、つるのさん自身がヨシムラカラー(黒×赤)の塗料調合から吹き付けまで挑戦したというこだわりよう。今後は共通インナータンクを使ったZ1スタイルのタンクカバー装着も計画しているとのことで、カスタムへの探求心は尽きません。

あわせて読みたい

ほかの芸能人の愛車バイクが気になる方は、こちらもあわせてどうぞ。

\ 2026年最もおすすめのバイク査定サービス/

カチエックス
総合評価
( 5 )
メリット
  • 最大17社の価格競争により価格が釣り上がる!
  • 担当スタッフが交渉代行してくれる
  • オンライン完結で営業電話ラッシュなし
  • 手数料・キャンセル料が完全無料
  • 匿名でもOK!
  • 査定のみで売らなくてもOK!

バイクの写真と情報を登録するだけ(匿名OK)で、複数のバイク買取店が入札し、最高価格を提示した買取店を知らせてくれます。
査定額に満足いかなかった場合は、売らなくてもOKという太っ腹さ。
カチエックス担当者が金額交渉を行い売買契約を代行するので、複数の電話を受けることなく価格競争が起こり相場以上の高額査定が期待できます。

  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次